中国茶サロン「香茶堂」中国茶×コミュニケーションで頭と心をしなやかに
 
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人はどんな時にお茶を飲むのでしょうか? そして、誰とお茶を飲むのでしょうか?
茶は世界一消費されて、かつ世界最古の嗜好品であると言われています。中国茶は、全てのお茶のルーツであると言われています。

中国茶サロン「香茶堂」は、中国茶講師歴10年の日本人茶芸師が運営しています。はじめての方から専門的な学びをしたい方まで、おひとりずつのレベルに合わせて指導します。

〔はじめての方には体験講座〕
https://connect.place/siyong/b.html

〔~じっくり学ぶ~ 茶芸講座〕
https://connect.place/siyong/d.html

名称中国茶サロン「香茶堂」
運営会社パレットプランニング
代表者糸永 佳代
所在地〒861-1115
熊本県合志市豊岡 1900-178
TEL096-288-2679
OPEN/CLOSE10:00〜18:00(月~土)ご予約後お越し下さい
日祝日はお休みです。
Facebookhttps://www.facebook.com/itonaga.kayo
ホームページhttps://connect.place/siyong/
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お茶を扱う上で避けて通れないもの

2017年08月22日(火) 15:28

って、なんだと思います? 色々な答えが見つかると思いますが、私はダントツで「茶渋」と返事します(^^;)

ガラスや磁器の茶器では天敵扱いされて、一方では陶器の茶壷では欠かせないと言われ、ここまで極端な扱いをされるのもちょっと気の毒ではありますが。 それでも、ガラスの茶器が好きな私は、茶渋は出来るだけ避けたい。 特に今のように暑い時期、せめて見た目だけでも涼しげな茶器を使いたいと思っていますので、ガラスの透明感は譲れないポイントだったりします。

とはいえ、塩素系漂白剤はニオイが気になります。

そこで私が使っているのは、100円ショップで手に入る粉タイプの食洗機用洗剤。 熱と酵素の働きで茶渋が面白いように落ちると聞いたのが始まりで、もうすっかり手放せなくなりました。

https://goo.gl/JQiKDZ

↑2ちゃんねるのまとめサイトですが、食洗機用の洗剤で茶渋が落ちたという報告続出の内容です。 


おかげで、茶壷や茶買海のみならず、普段使いの急須もピカピカです。
手入れされた道具や茶器で飲むお茶は、一層美味しく感じますね。 ご存じなかった方はぜひぜひお試しください。 手間もニオイもありません♪

 
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